タラのロースト、ハーブのニョッキ、ハマグリ、パセリとガーリックのソース
タラはフライパンで調理する前に塩漬けをしておきます。そうすることにより、身が引き締まり、そして風味を引き出すことができます。タラがメインであるこの一皿は、ハーブのニョッキ、ハマグリとシーアスパラガス、そして伝統的なソースを添えることによって完成します。
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10月24日、在日フランス商工会議所は設立100周年を祝い、神戸ポートピアホテルにてパーティを開催しました。ル・コルドン・ブルー神戸校はこの記念すべきパーティのデザート部門を担当しました。
写真左)神戸校によるデザートのテーブル在日フランス商工会議所《 La CCI France Japon 》は1918年に設立され、日本とフランスのビジネス界を結ぶ交流機関として発展してきました。神戸は横浜と並ぶ、発祥の地の一つ。パーティは日仏交流の歴史をたどる構成となっており、会場には歴史的な写真や資料が展示され、来賓として兵庫県知事・井戸敏三氏をはじめとする錚々たる人々が列席しました。参加者は日仏の100年に思いを馳せながら、ビュッフェとワインやシャンパン、神戸出身のシャンソン歌手によるコンサートなどを楽しみました。
ル・コルドン・ブルー神戸校からは菓子・パン講座担当のフィリップ・キュルシェフ講師によるマカロンやプティ・アントルメなどのデザートを提供。ひと際華やかなビュッフェテーブルが人々の注目を集めていました。


2018/11/21
タラはフライパンで調理する前に塩漬けをしておきます。そうすることにより、身が引き締まり、そして風味を引き出すことができます。タラがメインであるこの一皿は、ハーブのニョッキ、ハマグリとシーアスパラガス、そして伝統的なソースを添えることによって完成します。
今月は、トランペット茸、トリュフ、ラングスティーヌを組み合わせた豪華な一皿をお届けします。
「日本は新鮮な食材が豊富ですね。また、日本料理の繊細な味つけやビジュアルセンスにも、とても刺激を受けています」そう楽しそうに話すシェフ。テーマに選んだのは、日本でほれ込んだいう飛騨牛。
2015年10/28 ル・コルドン・ブルー・ジャパンは、駐日フランス大使公邸でパリ校創立120周年を記念したガラ・パーティを主催しました。
チョコレートキャラメルで包んだマロン、年末のおもてなしにいかがですか? うけること間違いなし。作り方はとっても簡単です。 このレシピは“Le Petit Larousse du Chocolat(Edition Collector)“の中でも紹介されています。
「日本の酢は懐の深い調味料ですね。軽やかで上品な酸味はさまざまな食材とマッチして、旨みをふくらませてくれます」瓶を前に楽しそうに話すシェフ。
本科講座をご検討中の皆様を対象に、2015年12月10日〜2016年2月29日までにお申込・お支払いの場合には、2016年3月に実施される受講料改定前の料金にて受付致します。
小麦粉を混ぜれば、食べ慣れたパンに近い味と食感に仕上げることができます。けれど、今回私が目指したかったのは小麦制限で悲しい思いをしている子どもに“笑顔を届けるパン”。ですから、“米粉100%”にこだわりました
フランス菓子ではずせないのが、ババ。 今回は、イチジク味で挑戦します。イチジクのお酒が入ったシロップに、アンバーな色合い。形はクラッシックをキープしました。仕上げにはヴァニラ風味の滑らかなシャンティイー。秋色のオリジナルデザートです。
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