インタビュー: 東京校卒業生 川副 藍
2012年オープンのCheval de Hyotan(シュヴァル・ドゥ・ヒョータン)は、池袋の閑静なエリアに登場した本格フレンチとしてすでに定評を獲得、地元で愛される一方、遠くから足を運ぶ人も多いレストラン。
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10月24日、在日フランス商工会議所は設立100周年を祝い、神戸ポートピアホテルにてパーティを開催しました。ル・コルドン・ブルー神戸校はこの記念すべきパーティのデザート部門を担当しました。
写真左)神戸校によるデザートのテーブル在日フランス商工会議所《 La CCI France Japon 》は1918年に設立され、日本とフランスのビジネス界を結ぶ交流機関として発展してきました。神戸は横浜と並ぶ、発祥の地の一つ。パーティは日仏交流の歴史をたどる構成となっており、会場には歴史的な写真や資料が展示され、来賓として兵庫県知事・井戸敏三氏をはじめとする錚々たる人々が列席しました。参加者は日仏の100年に思いを馳せながら、ビュッフェとワインやシャンパン、神戸出身のシャンソン歌手によるコンサートなどを楽しみました。
ル・コルドン・ブルー神戸校からは菓子・パン講座担当のフィリップ・キュルシェフ講師によるマカロンやプティ・アントルメなどのデザートを提供。ひと際華やかなビュッフェテーブルが人々の注目を集めていました。


2018/11/21
2012年オープンのCheval de Hyotan(シュヴァル・ドゥ・ヒョータン)は、池袋の閑静なエリアに登場した本格フレンチとしてすでに定評を獲得、地元で愛される一方、遠くから足を運ぶ人も多いレストラン。
ル・コルドン・ブルーは、フォルタレザ大学とアニマ・エドゥカソンと提携。ガストロノミー、ホスピタリティ、ワイン、マネジメント分野の学部、大学院のプログラムを立ち上げます。
様々な風味を組み合わせた驚きの一皿。ホタテの甘味、パッションフルーツの酸味、フェンネル・アボカド・ザクロのサラダのさわやかな斬新さ。ゴマのチュイルがカリッとした食感を添えます。
ル・コルドン・ブルーのシェフたちは、インターナショナル・シェフズ・デイを祝うため、オリジナルでテクニカルなレシピ、コーヒー・フュージョンを、お菓子の愛好家の皆様にサプライズでご紹介します。
毎月行われるレッスンはあっという間に満席、通信販売で購入できるお菓子とパンもすぐに予約で売り切れという評判のアトリエ『フランス菓子とパン fumufumu+』。
パリのサロン(茶話会)とシェフ講師によるフランス菓子の実演
新宿からほど近い中井の住宅街にたたずむ、かわいらしいベーカリーカフェ「キュイキュイ」。昨年10月にオープンしたこの店のシェフ兼店長が、2013年に東京校でパンディプロムを取得した大西杏委さんです。
ル・コルドン・ブルー・ジャパンとレナウンがコラボレーション。大人の女性向けブランド「ensuite」の2016年秋冬コレクションに、エプロンやニット、マフラーなどの商品が誕生しました。
大阪郊外にたたずむ“ル・ソレイユWAGURI”は、南仏の地方料理をベースに、化学調味料等を一切使用しない、身体と心にやさしい料理と空間を提供するフレンチレストラン。
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