ローディング中…

カフェのメニューに月替わりで、シェフのオリジナルが登場!

ル・コルドン・ブルー東京校併設カフェの特別企画、期間限定オリジナルメニュー! 7月~8月の担当は来日して2年になる、神戸校料理講座担当のジュリアン・ペクルシェフ講師。フランス・ブルターニュ地方の数々の星付きレストランに勤め、オーナーシェフも経験。ワイン、サービス、ホテル業なども学び、レストランマネジメントに着手するなど幅広い知識を持つ。「食」は愛がなければ人に伝えられないというほどの情熱派ジュリアンが作るハーブのソーセージ、ラングドック風。
>詳細はこちら


Recipe

7月14日は、フランスの革命記念日。このお祝いにちなんで、ル・コルドン・ブルーのシェフがお届けするのは、色鮮やかなタルトレット。フランボワーズ、ブルーベリー、グロゼイユ、チェリー。夏を代表する赤いフルーツをたっぷりのせました。アーモンドクリームの上にはレモンとミントのクリームを重ね、爽やかさも演出。デザートやティータイムのお供にお召し上がりください。
>詳細はこちら


第6回 The Mystery of Japanese Ingredients

「12年ぐらい前でしょうか。まだ日本に住む前、旅行で訪れた際に初めて"餡"を口にして、非常に驚きました。フランスでは豆を砂糖で甘く煮るということはまずしませんから。食感も不思議でした」
>続きを読む


Recipe

プロヴァンス・アルプ・コートダジュール地方を代表するパン、フガス。切り込みの入った平たいパンです。ブランジェールのお好みで、形や中身もさまざま。今回は、生地に、オリーブ、トマトやニンニクのコンフィ、そしてプロバンス地方のハーブをふんだんに加えて焼き上げました。南仏の豊かな香りをお楽しみください。
>詳細はこちら

Increase font size  Decrease font size
Quality Assurance Visit (QAV)

こちらは会員制のページです。

技術的な問題が発生した場合は、webmaster@cordonbleu.eduまでご連絡ください。

 

 

(*) 項目は全て入力必須です
オプション項目を隠しますか?

ログイン

ローディング中…