このページは旧ウェブサイトのコンテンツが含まれています。新しいウェブサイトをご覧ください。
ローディング中…
ル・コルドン・ブルー・ニュース 11/12/2012
【代官山校】カルヴァドス×ル・コルドン・ブルー 『ノルマンディー地方の特産、リンゴのお酒とフランス食文化を学ぶ』
印刷プレビュー
ル・コルドン・ブルー代官山校 スペシャル講座

【代官山校】カルヴァドス×ル・コルドン・ブルー 『ノルマンディー地方の特産、リンゴのお酒とフランス食文化を学ぶ』

カルバドス (フランス・ノルマンディー地方で生産され、 リンゴを原料とする蒸留酒) カルヴァドスはコニャック、アルマニャックに並ぶフランスの3大蒸留酒のひとつ。フランス語では「eau de vie(命の水)」と呼ばれるように、食前酒や消化を助ける食後酒など料理との組み合わせ方も様々にフランスの誇る食文化として継承されています。

代官山校では、カルヴァドスの産地、ノルマンディー地方を代表し数々の賞を受賞しているメゾン、クール・ド・リヨン(Coeur de Lion)社からオーナーのクリスチャン・ドルーアン氏をお招きし、リンゴで造られたお酒の奥深い世界をご紹介頂きます。


当日はカルヴァドスと料理のペアリングをテーマに、ル・コルドン・ブルーのシェフによる前菜、メイン、デザートの3品、そしてクール・ド・リヨン社を代表するカルヴァドスのラインナップにノルマンディー産のシードルを加えた試飲会を実施致します。

講義を担当するのはノルマンディー出身、ル・コルドン・ブルー日本校の主任教授を務めるベルナール・アンクティル シェフです。
ル・コルドン・ブルー × カルヴァドスのスペシャル講座で、パリから先のフランス・ノルマンディーのグルメツアーをご体験ください。

 


フランス・ノルマンディー地方で生産され、
リンゴを原料とする蒸留酒。リンゴを発酵させて
造られるアルコール飲料「シードル(cidre)」を
蒸留したものがリンゴの蒸留酒、カルヴァドス。
フランスでは蒸留酒のことを“eau de vie(命の水)”
と呼び、一般的には「ブランデー」と呼ばれている
お酒です。


ノルマディーを代表する酒造メーカー。
オーナーはクリスチャン・ドルーアン氏。
自社栽培のりんごを原料に、シードルや
カルヴァドスを製造。A.O.C.(原産地呼称規制)に
より制定された最優良産地フィエフ・サンタンヌを所有し、品質にこだわる製造・販売を手がける。毎年、数々の品評会でメダルを獲得し、これまでに300を超える受賞歴を持つ。

=開催概要= カルヴァドス×ル・コルドン・ブルー 『ノルマンディー地方の特産、リンゴのお酒とフランス食文化を学ぶ』

日 時 : 2012/11/30(金) 18:00~21:00 (受付開始 17:30)

会 場 : ル・コルドン・ブルー代官山校 B1F < Brillat-Savarin >

受講料 : 7,000円(税込)

申込締切 : 11/27(火)

 

持ち物 : 筆記用具、ノート、カメラ(動画録音は不可)

» お申込みはこちらから

※アルコールを提供いたしますので、20歳未満の方や講座修了後に運転される方は受講できません。
» お問合せ : ル・コルドン・ブルー 代官山校 0120 - 454 - 840

戻る Bookmark and Share
 
 
ローディング中…