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ル・コルドン・ブルー・ニュース 06/29/2009
ルーヴル美術館展にちなんだ
印刷プレビュー
料理・菓子の実演を開催!

国立国際美術館で開催中の『ルーヴル美術館展 美の宮殿の子どもたち』にちなんで、
ル・コルドン・ブルー神戸校の料理講座・菓子講座のシェフがそれぞれフランスの伝統的な料理・菓子をモチーフに、
シェフオリジナルのアレンジをきかせたメニューをご紹介するデモンストレーションを行います。
デモンストレーションの後は、シェフが作ったお菓子・お料理をご試食いただきます。
どなたでもご参加いただくことができます。

神戸の小さなフランス、ル・コルドン・ブルー神戸校で、フランスのエスプリをどうぞお楽しみください。

【料理】
日時:9月4日(18:30~20:30)ご試食込み
シェフ:中村 実 神戸校料理講座教授
メニュー:『ホタテ貝のフラン、カプチーノ仕立て ロワイヤル風』 『鴨胸肉のロースト、フランソワ一世風』の2品

ルーヴル宮をルネサンス様式の壮麗な宮殿へと改築を始めたことで知られるフランソワ一世の時代はまた、現代に繋がるフランス料理の幕開けの時代でもありました。その当時多く使われたスパイスや蜂蜜のソースを現代風にアレンジした『鴨のロースト、フランソワ一世風』と、ふわっとクリーミーなホタテ貝のフランを中村シェフがフランス料理史とともにご紹介します。
家庭でも簡単に作ることができ、シャンパンやワインを添えればおもてなしのディナーにもなるおすすめの2品です。

【菓子】
菓子講座教授 シリル・ヴェニアシェフルーヴル美術館展イベント
日時:7月11日 14:30~16:30 (ご試食込み)
シェフ:シリル・ヴェニア 神戸校菓子講座教授(写真右)
メニュー:『シュー・マドモワゼル』(写真右)他

シュー生地を使ったお菓子といえばシュークリームやエクレア。誰もが口にしたことがある代表的なフランス菓子です。神戸校菓子講座教授シリル・ヴェニアシェフが、シュー生地のバリエーションを2品ご紹介します。
お洒落なパリジェンヌをイメージした『シュー・マドモワゼル』は、赤のグラサージュで美しく飾り、苺風味のクリームがたっぷり入っています。

【お問合せ・お申込】

  • お電話:神戸校フリーダイヤル0120-138221へ
  • オンライン:受講申込画面からどうぞ。

【参加費】:各回とも¥5,000(税込)<br>
【締切】:各回とも定員になり次第締め切ります。
*お電話でのお申込の場合、ご入金が確認されましたら当校より確認の葉書をお送りいたします。

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