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ル・コルドン・ブルー・ニュース 01/18/2009
東洋と西洋の出会い
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フランス、パリ

ル・コルドン・ブルーパリ校は、2009年1月19日の週に、中国からの3人のシェフをお迎えします

シェフ リー・ビー・ホン (広州)
シェフ リー・ドン(北京)
シェフ グォ・チン(上海)

シェフ達は、グランド・ハイアット、スイスホテル、北京のシャングリラホテル、金門大酒店をはじめとする中国の最も格式の高いホテルなどで、15年以上の経験を積んできました。
ル・コルドン・ブルーが初めて提携した、2008年にソペクサチャイナによって行われた全国大会で受賞されたシェフ達です。

1993年にル・コルドン・ブルーパリ校を卒業したマ・ウエン・ピン氏が、3つの競技会の委員長を務めました。

3人のシェフ達は、実演や実習のクラスを多数行いますが、特にル・コルドン・ブルーパリ校の生徒のために、1月22日午後4時から、中国の3つの地域を紹介するためにゲストシェフとして来校されます。
また、彼らは3つ星レストランLe Doyenのほか、パリのパティスリや専門店に招かれています。


伝統的なクロワッサン、マドレーヌ、ピティヴィエなどのフランス菓子のプライベートクラスが1月24日に行われます。

3人の中国人シェフの来校
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